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WebチャットZDP TALK(最終更新日: 2017/05/11(木) 16:24 ) - Wiki/BBSとみんなで作るLINK/EVENTカレンダ (最終更新日: 2017/10/10(火) 01:02 )

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 2017WEMGP 第3戦 2017 EconoMove関西大会 2017 2017/10/08 24:00

ダーウィンでWSCがスタートした10月8日、大阪府堺市堺カートランド(1周666m)では、2017 WEM GP戦第3戦となる EconoMove関西大会 2017 が、初開催された。

優勝は404ecorun(51周)、2位東郷アヒルエコパレーシング(50周)、3位東京工業大学Meisert(46周)。GP戦上位を狙うチーム”ヨイショット”!ミツバ、Team ENDLESSはそれぞれ4位と5位。

2017 WEM GP戦は、3戦まで終わってトップは、東郷アヒルエコパレーシング/Pursuiter (68ポイント)。今年は第4戦成田NATSと最終戦沖縄の2戦が残っている為、GP戦上位10チーム程度は、逆転の可能性が残っている。
次戦WEMGP第4戦は 11/18開催予定の2017 NATS EV 競技会。(s)

関連リンク:
EconoMove関西大会 大会公式サイト
2017 World Econo Move Grand Prix

 WSC2017 結果 2017/10/16 18:00

ブリヂストン・ワールド・ソーラー・チャレンジ2017は、日曜日のアドレード市街地パレード走行と、表彰式を終え、全日程が終了した。

チャレンジャークラスの全結果を以下に示す。特にレース中盤天候に恵まれなかった今年の大会だが、前回チャレンジャークラスでコントロールストップ(以下CS)閉鎖時間までに自走で到着できなかった場合、トレーラでの搬送後、その先のCSから走行を再開。その自走走行距離を積算し順位を決める仕組みとなっていたが、今回からCS閉鎖到着後は、賞典外のアドベンチャークラスへ振り替えるられるようになった。

2017 Bridgestone World Solar Challenge 非公式最終結果

順位 Car.No. チーム名 国籍 車名 到着時刻 平均速度
[km/h]
1 3 Nuon Solar Team Netherlands Nuna9 Oct 12 14:10:40 81.2
2 2 Univeristy of Michigan
USA NOVUM Oct 12 16:09:18 77.1
3 8 Punch Powertrain Solar Car Team Belgium Punch Two Oct 12 16:38:55 76.2
4 10 Tokai University Japan Tokai Challenger: Oct 12 16:48:50 75.9
5 21 Solar Team Twente Netherlands RED SHIFT Oct 12 16:56:17 75.6
6 15 Western Sydney Solar Australia UNLIMITED 2.0 Oct 13 14:08:27 65.5
7 88 Kogakuin University Solar Team Japan WING Oct 13 15:19:46 63.8
8 46 JUsolarteam Sweden Solveig Oct 14 09:38:13 59.7
9 4 ANTAKARI Chile INTIKALLPA IV Oct 14 10:07:06 59.1
10 77 Blue Sky Solar Racing Canada Polaris Oct 14 10:34:03 58.6
11 12 NITech Solar Racing Japan Horizon 17 Oct 14 11:02:51 58.0
- 16 Stanford Solar Car Project USA Sundae Oct 14 09:44:54 59.5




なお、公式Webサイトのダッシュボードダッシュボード上で9位となっているスタンフォード大については、アリススプリングスのコントロールストップ閉鎖時刻までに到着できず、トレーラーで搬送されている為、本来ではアドベンチャークラスに切り替えられ、非完走扱いとなるはずなので、本サイトでは順位は着外と記載している。今年も各チームに課されたペナルティについての正式発表は大会本部からは特に無い。
車体の速度だけでは無く、搭載人数等車の実用性を競うクルーザークラスでは、オランダのSolar Team Eindhovenが、大会3連覇で優勝となった。(s)

 WSC2017 Day5 2017/10/12 20:00

ブリヂストン・ワールド・ソーラー・チャレンジ2017大会5日目。前日まで混乱をもたらせた寒冷前線はひとまずスチュアートハイウェイを通過し、空にはまだ雲は比較的多いが、そんな過酷な状況で3000km駆け抜けたトップチーム達が、アデレードへと到着した。

優勝はNuon Solar Team/Nuna9。アデレード市郊外の計時点で後続に約2時間の差をつけ、ぶっちぎりの優勝。本日アデレード市中心部のビクトリアスクエアのフィニッシュラインへ到着した2位ミシガン大、3位Punch、4位東海大学、5位Twenteまでは、10-30分程度と各車僅差のタイム差でのゴールとなった。

なお昨日時点で3位だったTwenteは、今朝最初に到達したダーウィンから2432kmのコントロールストップ:グレンダンボで、30分停車のペナルティを消化し後退。最終的なアデレードで総合順位も、5位という結果になった。

2017 Bridgestone World Solar Challenge Day5非公式結果

順位 Car.No. チーム名 国籍 車名 走行距離
(CS到着時刻)
追加走行距離
1 3 Nuon Solar Team Netherlands Nuna9 3021km(14:10:40) -
2 2 Univeristy of Michigan
USA NOVUM 3021km(16:09:18) -
3 8 Punch Powertrain Solar Car Team Belgium Punch Two 3021km(16:38:55) -
4 10 Tokai University Japan Tokai Challenger: 3021km(16:48:50) -
5 21 Solar Team Twente Netherlands RED SHIFT 3021km(16:56:17) -
6 15 Western Sydney Solar Australia UNLIMITED 2.0 2432km(14:20:40) +182km
7 88 Kogakuin University Solar Team Japan WING 2432km(14:40:23) +140km

明日は天候はさらに持ち直し、車体の速度だけでは無く、搭載人数等車の実用性を競うクルーザークラスの上位も、続々とビクトリアスクエアへと到着する予定だ。(s)

 WSC2017 Day4 2017/10/11 18:00

ブリヂストン・ワールド・ソーラー・チャレンジ2017大会4日目。大会後半となり、トップ争いの舞台は南オーストラリア州へ突入。寒冷前線の通過に伴い、特に午前中、コースは厚い雲や雨・強風に見舞われたが、その中で、Nuna9はペースを維持し、レース終了時点で、ダーウィンより2432km地点のグレンダンボの先、約130kmの地点へ到達し、独走体制を守った。

2位のミシガン大は、レース時間終了間際にグレンダンボへ到達、3-5位はダーウィンより2178kmのオパールの町;クーバーペディーを通過後、グレンダンボにかなり迫った状態で本日のレースを終了した。非公式情報でクーバーペディーで4位だったPunchが同3位のTwenteを追い抜いたとの情報も有り、そうなると、結果的には高温時の発電効率低下が少なく、曇天下での発電が有利な多接合型化合物系太陽電池を搭載したチームが、トップ3を占める状況となった。 東海大は、本日午前中にPunchにかわされ、現時点で5位のポジションとなった。

2017 Bridgestone World Solar Challenge Day4非公式結果

順位 Car.No. チーム名 国籍 車名 走行距離
(CS到着時刻)
追加走行距離
1 3 Nuon Solar Team Netherlands Nuna9 2432km(14:51:11) +131km
2 2 Univeristy of Michigan
USA NOVUM 2432km(16:50:42) +0km
3 21 Solar Team Twente Netherlands RED SHIFT 2178km(13:13:15) +246km
4 8 Punch Powertrain Solar Car Team Belgium Punch Two 2178km(13:16:09) +254km
5 10 Tokai University Japan Tokai Challenger: 2178km(13:24:10) +237km
6 15 Western Sydney Solar Australia UNLIMITED 2.0 1766km(12:22:47) +260km
7 88 Kogakuin University Solar Team Japan WING 1766km(13:20:23) +220km

なお、Twenteのペナルティの件は、反射系のマットとを利用して充電を行った疑いで、現時点ではまだ確定はしていない。(s)

 WSC2017 Day3 2017/10/10 18:00

ブリヂストン・ワールド・ソーラー・チャレンジ2017大会3日目。チャレンジャークラスでは、厚い雲に日射を遮られ、場所によっては時折雨も降るコンディションの中、Nuonが他車を上回るペースでリード。3000kmのレース半ばとなる、5番目のコントロールストップ(以下CS)::アリススプリングス(ダーウィンより1493Kkm)に11:09に到着。この時点で、後続の東海大に約30分のリードを築いた。

NuonのNuna9は、30分の義務停車を終えた再出発後も、ペースを緩めることなく独走。ダーウィンから1756km地点の次のCS:カルゲラを通過した時点では、後続に1時間近いリードを確保。再出発後に、ノーザンテリトリーと南オーストラリ州との州境を超え、サウスオーストラリア州にて、2位に約100kmの差をつけた、Marla手前29kmの地点で、本日のレースを終了した。

昨日のレース終了時点で2位だった東海大は、本日再スタート後、CSのアリススプリングスで、Nuonに約30分差をつけられてしまう。さらに再出発後、アリススプリングス郊外にて、Michigan大とTwenteにかわされ、4位のポジションで、カルゲラへ到着。再出発後、本日のレース終了時刻を州境で向かえ、4位のポジションへと後退した。

非公式の上位順位は、以下の通り。

2017 Bridgestone World Solar Challenge Day3非公式結果

順位 Car.No. チーム名 国籍 車名 走行距離
(CS到着時刻)
追加走行距離
1 3 Nuon Solar Team Netherlands Nuna9 1766km(14:53:06) +149km
2 2 Univeristy of Michigan
USA NOVUM 1766km(15:49:08) +52km
3 21 Solar Team Twente Netherlands RED SHIFT 1766km(16:05:21) +38km
4 10 Tokai University Japan Tokai Challenger: 1766km(16:15:14) +20km
5 8 Punch Powertrain Solar Car Team Belgium Punch Two 1766km(16:23:30) +17km
6 15 Western Sydney Solar Australia UNLIMITED 2.0 1493km(14:58:56) +58km
7 88 Kogakuin University Solar Team Japan WING 1493km(14:59:09) +58km

なお、現時点で詳細は不明だが、メディア向けの資料によると、Twenteは30分のペナルティを被る可能性があるとのこと。明日午前も特に厳しい天候が予想されている。(s)

 WSC2017 Day2 2017/10/09 18:00

ブリヂストン・ワールド・ソーラー・チャレンジ2017大会二日目。チャレンジャークラスの先頭集団は、正午過ぎにダーウィンから987kmの、コントロールストップ(以下CS):テナントクリークを通過。夕方の17時までにトップ5が、ダーウィンから1210km地点のバロークリークへと到達・通過した。

天候は、午前中、比較的日射に恵まれたが、空には徐々に雲が出始め、終盤は、ほぼ曇りの天候となった。午前中、テナントクリーク手前約100kmの地点にてNuonはパンクを被り、一時トップを東海大へ明け渡す。しかし、素早い修理でコースへ復帰したNuonは再びトップへ立ち、2分のリードを確保してテナントクリークへと到着した。

その後は、現時点の発電や明日以降の天候に対する駆け引きと思われるペース調整が見られ、3位以下の順位にも、若干変動が見られた。
非公式の上位順位は、以下の通り。

2017 Bridgestone World Solar Challenge Day2非公式結果

順位 Car.No. チーム名 国籍 車名 走行距離
(CS到着時刻)
追加走行距離
1 3 Nuon Solar Team Netherlands Nuna9 1210km(15:54:57) +58km
2 10 Tokai University Japan Tokai Challenger: 1210km(15:57:36) +38km
3 21 Solar Team Twente Netherlands RED SHIFT 1210km(16:18:04) +17km
4 2 Univeristy of Michigan
USA NOVUM 1210km(16:24:03) +17km
5 8 Punch Powertrain Solar Car Team Belgium Punch Two 1210km(16:52:27) +0km
6 15 Western Sydney Solar Australia UNLIMITED 2.0 987km(13:06:42) +183km
7 88 Kogakuin University Solar Team Japan WING 987km(13:19:24) +202km

現時点での予報では、明日から明後日にかけてコース上を寒冷前線が通過し、所により曇りや強い雨が予想されている。(s)

 WSC2017 Day1 2017/10/08 18:00

ブリヂストン・ワールド・ソーラー・チャレンジ2017開幕。初日はノーザンテリトリーのDarwinを出発。出走は、昨日ダーウィン市内のヒドゥンバレーサーキットで行われたタイムアタック順で、現地ダーウィン時間8:30から、市街地中心部より順次スタートととなった。

今年の大会に日本からは、4チームが参加。3大会ぶりの優勝を狙う東海大学は、昨日の予選で13位だったが、前回前々回優勝チームのオランダNuonから遅れること約2分でスタート。レースは一般公道で行われ、参加車両が30分の停車が義務づけられるダーウィンから322kmの最初のコントロールストップト(以下CS):キャサリンへ、ダーウィン時間12:244へ、トップで到着した。2位のNuonとのリードは4分。30分の義務停車後、再スタート。

2番目のCSは、例年よりも50km程手前になった、デリーウォーターズ(ダーウィンより588km地点)に、東海大はNuonに遅れること8分の16:16に、2位のポジションで到着した。

30分の義務停車後、再スタート。本大会は、競技終了となる午後5時からオーバータイムとして最大10分間の任意の走行が許されるが、東海大は本日、ダーウィンから605kmの地点で、本日のレースを終了した。現時点での上位勢(スピード競技となる中心のチャレンジャークラス)の非公式の順位は、以下の通り。

2017 Bridgestone World Solar Challenge Day1非公式結果
順位 Car.No. チーム名 国籍 車名 走行距離
(CS到着時刻)
追加走行距離
1 3 Nuon Solar Team Netherlands Nuna9 588km(16:08) +36km
2 10 Tokai University Japan Tokai Challenger 588km(16:16) +17km
3 15 Western Sydney Solar Australia UNLIMITED 2.0 588km(16:18) +0km
4 21 Solar Team Twente Netherlands RED SHIFT 588km(16:30) +11km
5 2 Univeristy of Michigan
USA NOVUM 588km(16:37) +0km
6 8 Punch Powertrain Solar Car Team Belgium Punch Two 588km(16:46) +0km
7 88 Kogakuin University Solar Team Japan WING 588km(16:51) +0km
8 15 NITech Solar Racing Japan HORIZON 17 322km(12:46) +266km
9 16 Stanford Solar Car Project USA Actan 322km(12:51) +266km
10 46 JUsolarteam Solveigt Sweden Solveig 322km(12:46) +213km
11 77 Blue Sky Solar Racing  Canada Polaris 322km(13:11) +213km

上位勢では、前大会2位のTwenteと昨日予選1位Punchiが、トラブルにより一時コース上に停止。スタンフォード大学が、左リアタイヤのパンクでタイムロスを被っている。大会公式記録はこちらhttps://www.worldsolarchallenge.org/dashboard/timing

大会二日目となる明日10月9日は、ダーウィン時間午前8時に、本日のオーバータイム分を遅らせた時間に、各車再スタートとなる。(s)

関連リンク:
大会公式ページ
オーストラリア大陸を縦断 ソーラーカーのレース始まる | NHKニュース
豪州でソーラーカーレース開幕 日本は4チーム参加:日本経済新聞
【2017 ブリヂストンワールドソーラーチャレンジ】スタートから約300km。コントロールポイント「キャサリン」トップは10号車 東海大学「Tokai Challenger」 - Car Watch
大会事前情報(各チームへのリンク有り)

 WSC2017 大会事前情報 2017/09/20 18:00

オーストラリア大陸を縦断した探検家の名前のついた公道:スチュアートハイウェイ約3000kmで競われるソーラーカーレス:ブリヂストン・ワールド・ソーラー・チャレンジ2017開催まで、残り1ヶ月を切った。14回目の開催となる今回は、 30年目の記念大会となり、世界29の国から45チームがエントリーしている。

>>>続きを読む

 2017WEMGP 第2戦 2017 電気自動車エコラン競技大会 in SUGO 2017/08/27 20:00

2017WEMGP第2戦、2017 電気自動車エコラン競技大会 in SUGO。今後大会を継続開催するために、特定非営利活動法人 次世代モビリティエコラン協会を設立し、同協会が主催者となった。競技に使用できるバッテリーはFPX1288(8.8Ah/20HR)4個に昨年変更され、今年は2年目。

近隣の山までくっきりと見える、久しぶりの晴れのコンディションで、2時間の決勝レースは10:30にスタートした。

20170827 - 2017 World E.V. Challenge in SUGO

優勝は、つばさ54号/First step AISIN AW。チェッカー提示直前にコントロールラインを通過し、昨年優勝のMONO-Fを1周上回る29周の記録。2位Pursuiter/東郷アヒルエコパレーシング(28周)、3位ブルーインパルス17B/矢板高校 機械技術研究部(22周)。昨日の公式練習で3位のラップタイムを計測し、一時はトップを走っていたULTIMATE TESLA'17/チーム”ヨイショット!”ミツバは、5周目途中に左フロントパンクで、優勝争いから後退してしまった。

2017 WEM GP次戦第3戦は、10月8日(日)堺カートランド(大阪府堺市)で開催される、EconoMove関西大会 2017。(s)

関連リンク:
2017 電気自動車エコラン競技大会 in SUGO 大会公式サイト
2017 World Econo Move Grand Prix

 ソーラーカー関連書籍データベース2013 2013/09/17 00:00

2004年1月10日に、ソーラーカーについて書かれた本についてまとめましたが、ひさびさに最新情報に更新します。左側は本の表紙の画像、右欄はタイトル、著者、コメント、キムヒデポイント、出版社、ISBNナンバー、発行日の順となっています。なお、★のキムヒデポイントはソーラーカー競技に携わる人にとって、面白いかどうかという観点からつけています。ここでは、ISBNブックナンバーがあるものを紹介しています。雑誌、書籍等の中で紹介されている例もありますが、書籍としてソーラーカーを取り扱ったものを対象としました。(k)

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レーシングソーラーカー入門


『レーシングソーラーカー』
彼らは、太陽の光を力にして誰よりも速く走るために、生まれてくる。

>>> レーシングソーラーカー入門

EVエコラン入門


地球温暖化対策として、今再び注目を集めるEV-電気自動車。
その技術的課題に対して、エンジニアとして挑み、そして楽しむ競技、『EVエコラン』とは?

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Web www.zdp.co.jp

 


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